韓ドラ大好きな進之介と由凪が綴る、韓ドラの視聴感想記。
でもよく脱線して趣味に走ってます(-_-;)

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今後の視聴予定

レビューするかは、かなり不明


<KBSワールド>
ホドン&チャンミンの「芸・体・能」(ドラマじゃないけど...)

<ホームドラマ>
なし

<LaLa>
なし

<So−net>
なし

<エンタメ☆シネドラ>
なし

<TBSチャンネル>
なし

<テレ朝チャンネル>
なし

<KNTV>
清潭洞アリス(12/21〜)
グッド・ドクター(12/27〜(予定))
TOO WEEKS(12/27〜(予定))

◆視聴&予約録画中◆



★由凪・進之介の見たいドラマ
Dr.JIN
ポゴシッタ(会いたい)

■レビュー中■
イサン-正祖大君
君は僕の運命
花より男子
華麗なる遺産
美男ですね
製パン王キム・タック
僕の彼女は九尾狐
ミス・リプリー
ボスを守れ!!
シークレット・ガーデン

◆視聴終了◆
屋根部屋の皇太子
その冬、風が吹
King 2 Hearts
野王

→その他多数あり


** 10/19更新 **


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『君は僕の運命』 153〜155話

怒鳴りつけるホセにホセママは「姑が嫁に家事をさせて何が悪いの?誰が手洗いしろと言った?クリーニングにだせばよかったでしょう」と反論
セビョクの家ではいつも手洗いだったからセビョクは布団を洗う=手洗いって思ったみたいね。
客の前で息子に怒鳴られ恥をかいたホセママですが、普段いつもセビョクに意地悪してるから息子に勘違いされるんじゃないの?
「なぜ私が...」って言う前にセビョクに対する態度を変えたらいいと思うけど。

セビョクはホセにホセママと上手くやりたいから謝るように頼む。
2人でホセママに謝りご機嫌をとった結果、ホセママの機嫌は直りセビョクを夕食に誘うホセママ。
それを電話で聞いたセビョクは喜ぶが、DNA鑑定の約束に日だった事を思い出しホセママの誘いを断ることに。
家に電話するとホセママはおらずユリに伝言を頼むセビョクだが、ユリが伝え忘れたためホセママは待ちぼうけをくらうことに。
やっぱりユリがやってくれたって感じだね。
っていうか自分が逃げ出したくせに結婚式の前撮り写真みてテプンに「好きなの」ってどういう神経をしてたら言えるんだろう。

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『君は僕の運命』 150〜152話

ホセとセビョクは、ホセママとセビョク実母が言い争っているとスビンから聞き急いで駆け付ける。
セビョクは実母を非難するが、2人が実の親子と知ったホセはその姿に心を痛める。
一方ホセママは家に帰ると実母の件でセビョクを責める。
セビョクは、ホセやテプンの様子から何かを感じユニの父親であるサンギと会うために連絡をとる。
呼び出されたサンギは、セビョクガ実母の事を知っていると思い込みペラペラと実母の事を放してしまう。
自分を捨てて渡米し、画家として成功して優雅に暮らしていると聞きショックを受けるセビョク。

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『君は僕の運命』 141〜149話

セビョクが出た事に驚いた実母は何も言わず電話を切ってしまう。
新婚旅行から戻ったホセ達は、セビョクの家に挨拶に行くが、ホセママからアメリカから親戚が来ているからすぐに戻ってくるようにと連絡が入る。
挨拶もそこそこに婚家であるホセ家へ向かうセビョクたち。
そしてセビョクは嫁として新婚早々台所仕事をさせられる。
一方セビョク実母は、セビョクの実家へ向かうがすでにセビョクはホセ家へ帰ったあと。
セビョクの実母と名乗れないセビョク実母ことミオクは、セビョクの実母の友人とセビョク養母たちに嘘をつく。
それを聞きすぐにセビョクに連絡をするセビョク養母。
養母から電話をうけたセビョクは、台所仕事を放り出してホセママに何も言わず急いで実家に向かう。

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07:45昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『君は僕の運命』 139〜140話

「本当に?本当の私の両親の話を?」
そう言うセビョクに近所のスーパーまで出てくるように言うと謎の男は電話を切ってしまう。
すぐに近所のスーパーに向かおうとするセビョクだが、函(ハム)のため外へ出ることができない。

テヨンは大学にコネがある後輩に座を奪われ教授任用の話がなかったことになる。
酒を飲んだテヨンはスーパー前でセビョクを待つ謎の男にぶつかり、ケンカをふっかけてしまい謎の男と一緒に警察のお世話に...。
函(ハム)が終わったセビョクは急いでスーパーに向かうが、電話の主である謎の男はおらず連絡も取れない。
一方謎の男ことチョ博士は、前科持ちのうえ罰金も払っていないことが判明し、テヨンと示談することに。

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『君は僕の運命』 137〜138話
結婚は決まったもののホセママとセビョクの溝はそう簡単には埋まるわけがないですな
なかなか仕事を辞めないセビョクに苛立ったホセママは、人事課に電話して勝手にセビョクの退職届けを出す。
それを聞いたセビョクはすぐにホセママの所へ行くが、そこに嫁入り前の贈り物を持ってきていた母と遭遇、そのまま流れで3人で結納品を見に行くことに。
しかしそこでもホセママはセビョク達に意地悪をする
庶民では到底買えないような高級時計を見せたあとそれが無理ならホセの韓服だけでもと言うホセママ、しかし韓服の金ボタンの値段に驚くセビョク達に「飾りだから安いものでも構わないわ」と嫌味をチクリ。
それだけでなく韓服の値段940Wに驚くセビョク達に「苦しいなら結構ですわ」と言う始末、それを聞いたセビョク母は意地を張ったてしまいつい高級韓服を買ってしまう。
本当にホセママは根本的に性格が悪いみたいね
家でセビョク母をバカにしていたホセママの所に、退職の件はフェアでない仕事を続けさせてほしいと頼みにセビョクがやって来る。
しかしそんなセビョクの態度にホセママは生意気だと激怒
さらにホセがセビョク家族に愛嬌をふりまわしているとユリから聞いたホセママは、同居してセビョクを教育すると決意する。

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22:54昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『君は僕の運命』 135〜136話

ホセママのためにスープを作るセビョク。
「図に乗って生意気な子ね」
そう言いながらもお腹は正直なホセママ、それでもセビョクには冷たい態度を取り続ける。
そんなホセママにセビョクは「私のせいでこんな不便な生活をしているお詫びのつもりで駆け付けたんです。正直言ってここに来たのも点数稼ぎです。2人きりの時に自分をよくみせようと...でも失敗したみたいですね」そう言うとご飯をおいて帰っていくセビョク。
その帰り道ホセがセビョク家で潰れてしまったこと、結婚を許してもらったことを養母から電話で聞いたセビョクだが、タクシーに乗った瞬間酔いつぶれた男がホセママのいる別荘に向かっていた事に気付き引き返すことに...。



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『君は僕の運命』 133〜134話

セビョクの目は無事でした。
それを聞きセビョクを抱きしめ喜ぶホセですが、そこに両方の両親が到着し、お互いが報告する前にヨリを戻した事がばれてしまいました。
もちろんホセママは激怒、しかし今度はホセも諦めない。
「今日よく分かった。彼女が僕の運命の相手だと。ユリの件があるから急ぐつもりなかったけど偏見を捨ててセビョクさんを受け入れてほしい」
その言葉を聞いたホセママは呆れるが、ホセパパは「君だってユリの件がなかったらと言っていただろう」とホセの味方。
確かに言ってたよ、ホセママ。
しかしホセママは、ユリの件もあってどうしてもテプン一家と姻せきになりたくないと言う。

ホセママの頑なの態度を見たホセパパがとうとう動きました。
セビョクを呼び出すと自分の誕生日に招待する。
「ユリの件で両家の溝は深まったが、妻も君に心を開きつつある。みんなで説得しよう」
なんていい人なんだ、ホセパパ。
でもホセママのどこがセビョクに心を開いてるって言ってるんですしょうか?

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23:40昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『君は僕の運命』 129〜132話

ユリは妊娠したと嘘をついた事をホセママに聞かれたと思ったけど、大丈夫だったみたいね。
でもホセママは少し疑っている様子。
っていうかホセママも今までの娘の行動や言動を考えてもう少しユリを疑えよって思うよね。
アホは子ほどかわいいって言うけど、ホセママに関してはその言葉通りだね。

ポスター完成の会食の席で、ギョンウのセビョクの接し方に嫉妬したホセは嫌味を言って結局ギョンウと殴り合いの大ケンカ。
それを見たセビョクはホセに言う。
「怒りたいなら直接私に怒りなさいよ。なぜ人に当たるの?」
その言葉に今度はスビンが「やめなさい。上司に怒鳴るなんて」とセビョクに怒り、ギョンウにも「ナムさんも人の会社の会食で暴れないで」と怒る。
スビンの一喝でその場はおさまったものの会食の楽しい雰囲気はすっかり冷めてしまい、ホセは先に帰っていってしまう。
ホセの後を追いかけるセビョク、スビンもそれを追いかけようとするがそれをギョンウが止める。
そんなギョンウを「なぜセビョクの味方をするの?」と怒鳴るスビン。
一方ホセを追いかけたセビョクは、飲酒運転しようとするホセを注意するがホセは聞こうとせず言い争いに。
そこにスビンがやってきて結局ホセを送ることになるんだけど、その後のスビンの言動がかなり?なんですけど...。
ヤケ酒するホセに付き合ったスビンは、ホセの携帯にセビョクからかかってきた電話で「お酒を飲みたいからとホセさんに誘われたの。今日は一晩中一緒かも。覚えておいて、別れたならホセさんにつきまとわないで」ってセビョクに嘘をついた理由がよくわからん。
だって本人はまだ自覚してないけどスビンは今はギョンウが好きなんでしょう?
なのになぜセビョクとホセの問題に絡んでくるわけ?

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『君は僕の運命』 127〜128話
セビョク養父の言葉に大喜びのホセパパ。
ホセママは「正直テプンは娘婿には物足らないけど娘が頑固だから仕方ないわ」とちょくちょく嫌味を言いつつも結婚を早めるために今週末に両家の顔合わせをしようと言うのでした。
今週末と聞き驚きながらも了承するセビョク養父。
テプンも父から結婚出来る事を聞くとすぐにユリの元へ行き2人は抱き合って喜ぶ。
そこにロハス社から帰ってきたホセママが登場。
テプンを家の中に呼ぶと世間体を考えてプン・エキスプレスを辞めてロハス社で働くように言う。
ホセママの中には本当に世間体のことしかないんだろうね。
嫁ぐ娘の結婚でも世間体ばかり気にするホセママ...この人、本当に人間失格だよ。
しかしテプンは生まれて初めて真剣にした仕事なのでよく考えて返事をすると答える。
一方夫から次男・テプンとユリの結婚を認めたと聞いたセビョク養母は、それでも2人の結婚を認めようとはしないのであった。

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22:47昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『君は僕の運命』 125〜126話

セビョク養母の言葉に驚いたホセは、さっそく家に戻るとホセママにユリとテプンの結婚は本当かどうか聞く。
「誰に聞いたか知らないけど事実よ。あんなやんちゃな娘、誰がもらってくれると言うの?」
そうホセママに言われホセは「なんてひどい仕打ちだ。僕の気持ちを知りながらユリとテプンを結婚させる?どうせなら正直に言えばいいだろ。僕達の結婚を阻止したいだけだと。生まれて初めて愛した女性だ。僕は絶対あきらめないからな。」と言うと怒って出て行ってしまう。
そんなホセの態度をみてユリとテプンの結婚話を早く進めなければと焦るホセママ。

ユリの嘘に付き合ってしまったテプンは、もうやけくそ状態になり「もう前進あるのみだ」とユリを抱きしめる。
そこにホセがやってきて2人を責めるがテプンに言われてしまう。
「そんなに辛い恋ならやめてしまえ。セビョクを苦しめるな。お前がうまくやっていればセビョクもあきらめなかった。セビョクの心も掴めないのに親の説得?終わりだ。お前の負けだ」
その言葉を聞き思わずテプンを殴ってしまうホセ。
しかしテプンは「1発だけは許してやる」と言うが、ホセはユリを連れて帰ろうとする。
それを阻止しようとするテプンをもう1発殴るホセ、今度は応戦するテプン。
2人が殴り合いのケンカをしていると、そこにセビョクが通りかかりケンカをやめさせようとする。
「結婚をやめる理由は、ユリとテプンのためか?」
そう聞くホセに「テプン兄さんは関係ない。私はテプン兄さんを応援する。ユリさんのとの結婚を認めたの。だからこの件で二度ともめ事は起こさないで」とセビョクは言うと行ってしまうのであった。


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