韓ドラ大好きな進之介と由凪が綴る、韓ドラの視聴感想記。
でもよく脱線して趣味に走ってます(-_-;)

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今後の視聴予定

レビューするかは、かなり不明


<KBSワールド>
ホドン&チャンミンの「芸・体・能」(ドラマじゃないけど...)

<ホームドラマ>
なし

<LaLa>
なし

<So−net>
なし

<エンタメ☆シネドラ>
なし

<TBSチャンネル>
なし

<テレ朝チャンネル>
なし

<KNTV>
清潭洞アリス(12/21〜)
グッド・ドクター(12/27〜(予定))
TOO WEEKS(12/27〜(予定))

◆視聴&予約録画中◆



★由凪・進之介の見たいドラマ
Dr.JIN
ポゴシッタ(会いたい)

■レビュー中■
イサン-正祖大君
君は僕の運命
花より男子
華麗なる遺産
美男ですね
製パン王キム・タック
僕の彼女は九尾狐
ミス・リプリー
ボスを守れ!!
シークレット・ガーデン

◆視聴終了◆
屋根部屋の皇太子
その冬、風が吹
King 2 Hearts
野王

→その他多数あり


** 10/19更新 **


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『イサン 第13話』

サンの登場に驚くフギョム、サンに捕盗庁にいるのか聞きますが、逆に「そういうそなたこそ何の用だ」と聞かれてしまいます。
「私は補盗大将に文書を渡しに参りました」
と誤魔化すフギョムですが、私は目が泳いでいたのをちゃんと見たぞ!!(笑)魚
しかし「こんな時間にか?」とさらにサンに突っ込まれ、フギョムは大ピンチ!!
しかしそこに右補庁従事官(ウボチョンチョンサグァン)が現れたので、サンはテスから怪しい私兵軍団を見かけた聞いたのになぜ静かなのか理由を聞きます。
サンに言われ「この者の証言があまりにもでたらめでして...」といい訳する従事官やフギョムですが、サンは「これほど重要な通報を受けながらそなたの一存で黙殺したのか!」と叱責します。
それを聞きフギョムも「場所が分からず...」といい訳しようとしますが、サンは「場所は分かっている。私兵集団はヒョリョン橋の下の村にいる」と言うと、従事官にいますぐ兵を動員するか、役職放棄で罷免になるかどちらかを選ぶように言うと、兵を動員するように命じます。
それを聞き急いで兵を集める従事官、それを見ながらフギョムを睨みつけるサン。
そのサンの目を見てビビるフギョムや今後の対策を焦りながら考えるフギョムを見て、心の中で“ざま〜みろ”と思った私...だってイ・ソジンだけどかっこよかったんだもん、サンの目が...汗

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21:34昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『イサン 第12話』
「彼らは無実です。彼らを身代わりにしてまで生き延びたくはありません。ゆえに取り調べはできません」
やってきた英祖王にそう言うサン。
それを聞き王は「王命に逆らうのか?」と激怒しますが、サンは言葉を撤回しようとしません[:がく〜:]

母に誰かを身代わりにしてでも生き残るために今すぐ王に謝るように言われるサンですが、「これも生き延びるためです。死んだように生きるのではなく声を上げて生きたいのです。彼らを犠牲にはできません」と母に訴えます。
そんな息子の言葉を聞き「生き延びると約束していただけますか?息子案で失いたくはありません」と涙ながらに聞く母にサンは約束します。
「約束します。必ず生き延びてみせます。彼らを救い共に生き延びてみせます」

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23:04昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『イ・サン』第11話
激怒した王は禁軍別将(クムグンビョルチャン)を呼びつけると、答案を書いた人物をすぐに捕まえるように命じます。
一方、武科試験を受けるテス。
弓の成績は良かったものの、口頭試験で「経営六法とは?」と聞かれ盗み見た“会高千司”を口に出しますが「落第」と言われてしまいます[:がく〜:]
がっくりするテスですが、そこに文科の試験会場で逆賊が現れたので試験は中止だと言う知らせが入ります。
テスは本当に悪運が強い男です(笑)イヒヒ

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22:49昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『イ・サン』 第10話
「再び会えるとはこうしていてもまだ信じられない。すぐ近くにいたのに気づかなかったとは...」
そう言ってソンヨンが描いた絵を見るサン。
「この絵のおかげでそなたと再会できた。覚えているか、あの時納屋で私の名を呼んだな。今もあのときのことが忘れられない。あれ以来、名を呼んでくれた者はいない。尋ねたい事が山ほどある」
そう言うサンですが、そこでナム尚洗が図画署の者が出勤してきたと小声で報告してきたのでゆっくり話すことができなかった2人[:がく〜:]

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22:09昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『イ・サン』 第9話
「偽の通達があったようです」
サンのその言葉を聞き通達書を確認する英祖王は「そなたが書いたのではないのか?玉印も筆跡もそなたの者に似ている」と言います。
その言葉にサンは「偽物です。私は書いておりません」と一生懸命否定しますバッド

部屋に戻りすぐに自分の王印があるか確認するサン。
そして尚宮たちに「誰が私の王印を押したのだ!」と責めますが、尚宮たちは「めっそうもない事です。私たちは存じません。どうか信じて下さい」と頭を下げるばかり汗
そんな尚宮たちを部屋から追い出したサンは1人つぶやきます。

「私は何だ。これでも王世孫なのか」

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22:40昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『イサン 第8話』
パク別提からソンヨンの名前を聞き、先ほど麒麟の絵を描いた茶母を思い出すサン。
「あの者がソンヨンだったと....」
そう呟くとパク別提にソンヨンが図画署にいるかサンは聞きます。
そこで急いで他の茶母たちにソンヨンを呼ぶようにいいますが、あいにくソンヨンはその日は非番で出勤していませんでした[:がく〜:]
一方サンはナム尚洗にテスやソンヨンが漢城にいたことを教え、2人で喜んでおりました拍手

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22:18昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『イ・サン』 第7話
「あとで官妓を部屋に行かせましょう。図画署の茶母は画員の補助をしています。礼を尽くして下さい。身分は低くても官妓とは違います」
そう清国の大使に言ったサンの言葉に感動するソンヨンポッ
しかしその言葉を聞いた大使は「わが国では大した差がないものが朝鮮では違うのですな。ではあの者の職務は何ですか?さぞ立派な職務のはずです。ではないと私と清国皇帝陛下を侮辱なされるはずがない」と言ってきます。
それを聞いていた臣下達は慌てますが、その中でパク別提は「もしもこの者に相応の職務があればお怒りを収めて頂けますか?」と言うと「この者は絵を描けます」と言います。
それを聞いた大使は「それなら腕前を見せてもらいましょう。本当に絵描きと言えるなら先程の一件は忘れます」そう言って一度席を立つ清国使節団一行。

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20:43昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『イ・サン』 第6話
図画署(トワソ)に忍び込ませていた内官と待ち合わせしていたナム尚洗ですが、内官は現れず死体となって見つかります。
それを聞き左捕庁(チャボチョン)に行き死体を調べさせると言うサンですが、ナム尚洗は「今、王世孫様が動けば奴らの思うつぼです。王世孫様に辛抱を強いる不忠をお許し下さい」と膝まついて反対しますバッド
そんなナム尚洗に「二度と不忠なぞ申すでない。そなたの忠心が何よりの支えだ」と言い、左捕庁に行くのを諦めるサン。
しかし殺された内官の荷物から“青色衣避水”と暗号を書いた紙を見つけ、今度の清の使節団の接待の際に敵が何かを企んでいる事を掴みます。

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23:22昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『イ・サン』 第5話
「さあ、次はお前が答える番だ。誰の差し金だ?命が惜しくないのか?答えれば命だけは助けてやる」
そう刺客に言うサンですが、刺客は「お前の命は私の手中にある」と言って襲いかかってきます。

しかしサンは逆に刺客の腕を切り伏せ「そなたの命は私の集中にある」と刺客の喉元に剣を突き付けます。
そして刺客に誰の差し金か聞くサンですが、刺客はサンの目の前で毒を飲んで自害してしまいます。

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19:37昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『イ・サン』 第4話
「これは明らかに謀反を起こそうとした証拠です。亡き王世子に協力したものを捕えるべきです」
そう進言する臣下たちの言葉により、英祖は王世孫殿に使える者たち全員を義禁府に連れて行く兵士たちに命じます。
サンが追及の対象となるのはもうすぐで、助かるためには全ての事実を認め英祖に慈悲を請うしかないとサンに言う母方の祖父。
しかしサンは「父上は潔白なのです。武器庫なぞ作るはずがありません」と言いますが、祖父は「母君のことも考えて下さい」とサンに言います。
母の事を言われ考え1人悩むサン、そこに母がやってきて「亡くなった父上が逆心を抱いたと思いますか?」と聞いてきます。
それに首を振るサンに「なら上奏文を書かないつもりですか?あなたはいかなる状況でも生き延び王にならなければならないのです」とさらに言います。

そう母に言われ「父上を悪者にすることもできず、母上を死なせる訳にもいきません。宮廷は怖いところです。どうすれば生き延びれるのか私には分かりません」と泣くサンポロリ
まだ11歳なのに...サンったら可哀そう悲しい

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