韓ドラ大好きな進之介と由凪が綴る、韓ドラの視聴感想記。
でもよく脱線して趣味に走ってます(-_-;)

CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>
COMMENTS
TRACKBACK
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
SEARCH
Search this site...
counter


現在の閲覧者数:
information
今後の視聴予定

レビューするかは、かなり不明


<KBSワールド>
ホドン&チャンミンの「芸・体・能」(ドラマじゃないけど...)

<ホームドラマ>
なし

<LaLa>
なし

<So−net>
なし

<エンタメ☆シネドラ>
なし

<TBSチャンネル>
なし

<テレ朝チャンネル>
なし

<KNTV>
清潭洞アリス(12/21〜)
グッド・ドクター(12/27〜(予定))
TOO WEEKS(12/27〜(予定))

◆視聴&予約録画中◆



★由凪・進之介の見たいドラマ
Dr.JIN
ポゴシッタ(会いたい)

■レビュー中■
イサン-正祖大君
君は僕の運命
花より男子
華麗なる遺産
美男ですね
製パン王キム・タック
僕の彼女は九尾狐
ミス・リプリー
ボスを守れ!!
シークレット・ガーデン

◆視聴終了◆
屋根部屋の皇太子
その冬、風が吹
King 2 Hearts
野王

→その他多数あり


** 10/19更新 **


-- E N D --
.
.
ランキング

RECOMMEND
SPONSORED LINKS

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

|||--pookmarktop
『君は僕の運命』 125〜126話

セビョク養母の言葉に驚いたホセは、さっそく家に戻るとホセママにユリとテプンの結婚は本当かどうか聞く。
「誰に聞いたか知らないけど事実よ。あんなやんちゃな娘、誰がもらってくれると言うの?」
そうホセママに言われホセは「なんてひどい仕打ちだ。僕の気持ちを知りながらユリとテプンを結婚させる?どうせなら正直に言えばいいだろ。僕達の結婚を阻止したいだけだと。生まれて初めて愛した女性だ。僕は絶対あきらめないからな。」と言うと怒って出て行ってしまう。
そんなホセの態度をみてユリとテプンの結婚話を早く進めなければと焦るホセママ。

ユリの嘘に付き合ってしまったテプンは、もうやけくそ状態になり「もう前進あるのみだ」とユリを抱きしめる。
そこにホセがやってきて2人を責めるがテプンに言われてしまう。
「そんなに辛い恋ならやめてしまえ。セビョクを苦しめるな。お前がうまくやっていればセビョクもあきらめなかった。セビョクの心も掴めないのに親の説得?終わりだ。お前の負けだ」
その言葉を聞き思わずテプンを殴ってしまうホセ。
しかしテプンは「1発だけは許してやる」と言うが、ホセはユリを連れて帰ろうとする。
それを阻止しようとするテプンをもう1発殴るホセ、今度は応戦するテプン。
2人が殴り合いのケンカをしていると、そこにセビョクが通りかかりケンカをやめさせようとする。
「結婚をやめる理由は、ユリとテプンのためか?」
そう聞くホセに「テプン兄さんは関係ない。私はテプン兄さんを応援する。ユリさんのとの結婚を認めたの。だからこの件で二度ともめ事は起こさないで」とセビョクは言うと行ってしまうのであった。


読んだら1票♪ →  

ギョンウは、いつものように窓口でスビンのために鉢植えを渡すよう頼んでいるとそこにスビンがやってくる。
警備員が「今日で何個目ですか?」と言う言葉で鉢植えの贈り主がギョンウとばれてしまい、スビンは「友達だと思っていたのにバカにしていたのね?」と怒ってしまう。
怒るスビンに「作戦の失敗だ」と呟くと、続きは会議室でやろうと言って先に会議室へ向かったギョンウはどうしようか困っていた。
「彼女になんて言おう?どう話せばいい?僕は君が好きで...」など呟いているうちにスビンがやってきてしまう。
最初は贈り物の件でゴチャゴチャ言いあっているうちに会議が始まるためみんなが来てしまい結局スビンに告白できないギョンウ。
一方ホセは自分を呼びにきたチャン代理にある事をお願いしていた。

ウエディングをコンセプトにしたポスター撮りのためモデルのセビョクはウエディングドレスを着てギョンウ達の前に現れる。
「美しい花嫁で僕も幸せだ」
花婿役のギョンウがセビョクを褒めるのがなんとなく面白くないスビン、一方セビョクはその言葉に礼を言いながらホセにウエディングドレスを見せた時のホセの笑顔を思い出していた。
撮影は順調に進み撮影が終わったセビョクは着替えの為に戻ろうとする所をチャン代理とイ主任に追加撮影があると言われ、違う場所を案内されるセビョク。
一方、セビョクの同僚がセビョクの服を持った事に気付いたスビンは理由を問いただし、ホセがそのまま結婚式をあげようとしていることを知ったスビンはそれをホセママに知らせようとするがギョンウに止められる。
「だから式の邪魔をするのか?やめろ、君には関係ないことだ。しがみついても苦しいのは君だろう。間違った道を進んでも仕方ない」
しかしスビンは「私が苦しんだ時に慰めたからって偉そうにしないで。余計なお世話よ」
と言ってギョンウが取り上げた携帯を奪い返そうとしていると、偶然ホセママが通りかかる。
さっそくホセママにホセの計画を話すスビン。

ユリママに言われプンエクスプレスにやってきたホセパパは、ホセママの非礼を謝ったあと改めてユリとテプンの結婚話をする。
ホセママだけでなくホセパパも2人の結婚を進めてきたので驚くセビョク養父。
しかし相変わらずセビョク養母は「結婚するならセビョクが先よ」と2人の結婚を反対していた。
そんな事とも知らずテプンに呑気に新婚旅行はどこにするかと聞いたユリはテプンに「先に親を説得する事を考えろ」と言われ、さっそくテプン家のご機嫌とり作戦にでるがテヨンに見つかり帰るように言われてしまう。

教会に連れてこられたセビョクは、そこで初めてホセの計画を知り驚く。
「結婚式なんてどういうつもり?なぜそう勝手なの?冷静になって。もう終わったの。この前は区役所、今度は教会で結婚式ですって?しつこすぎるわ、いい加減にして!」
燕尾服を着てセビョクの隣に立ったホセにそう言うセビョク、そこにスビンの話を聞き慌ててホセママが教会に駆け付けてくる。
2人に近づこうとするホセママだがセビョクの言葉を聞き立ち止まる。
「あなたは勝手な人ね。人を苦しめて平気なの?ご両親は無視?お母さんが苦しむのが分からないの?」
そう言うセビョクに「親不孝だと後ろ指をさされても君を諦められない。君なしではだめなんだ。君と姻せきになるなんて冗談じゃない」と言うホセ。
しかしセビョクはホセに「人を苦しめてまで結婚したくないの。そこまであなたを愛してはいない」とはっきりと言ってその場を立ち去ろうとする。
そんなセビョクに「僕は遊び相手だったのか?利用したのか?僕はすべてを捨てられるほど君を愛したのに、君にとって僕はその程度だったのか?答えてくれ」とホセはなお詰め寄る。
「恨まれてもいい。お互い早く気持ちを整理しましょう。お母さんはあなたが生きがいなの。もう二度とこんなことしないで。次は許さない」
そこで初めてホセママがいたことに気付くセビョクとホセ。
セビョクが立ち去るとホセママはホセの頬をぶつと罵ると帰っていく。
その頃セビョクはタクシーで会社に戻りながら1人涙を流していた。
同じようにホセも橋の上で1人号泣していた。

ホセママは家に帰るとホセパパにホセが勝手に結婚式をあげようとしたことを話す。
驚くホセパパにホセがセビョクの振られたいた事と親の身になれとホセをいさめた事を話すホセママは「ユリの妊娠さえなければ私だってホセとセビョクの事を考え直す余地もあった」とつい言ってしまうホセママ。
そして急いでユリとテプンの件をどうにかしなければ考えセビョク養母に会いたいと伝えるものの拒否されてしまう。
“人をバカにして”
そう思いながらもテプンの家までやってきたホセママは、再度ユリとテプンの結婚のお願いをする。
しかしテプン母に「なぜセビョクの時はダメなのに?」と聞かれ「最初はスビンさんと欺いて...」と言い訳するホセママだがそんなことでテプン母は納得するわけもなく交渉は決裂、ホセママの高いプライドは傷つけられる。
テプンとユリの様子を見て本当に愛しあっていると思ったセビョク養父はセビョク養母に結婚を認めるように言い始める。
一方家族会議が行われるがなかセビョクは「私のために反対するのはやめてほしい」と頼むのであった。

とうとうギョンウはスビンに告白。
「破談になった君に同情して慰めていたけど、君の事がきになるんだ。昨日みたいに過去の男に執着する君を見るとイライラする。君の事が好きだからだ」
そんなギョンウのそんな言葉を冗談としてとろうとするスビンにギョンウは「冗談でこんな事言えるか。付き合おう。失恋の傷は僕が癒してやる。曲がった性格も直してやる」と言う。
しかしスビンは「あきれるほど傲慢ね。あなたが私を癒す?」とギョンウをバカにするが「そんなに自信がないのか?そんなに人を腹を探るのが楽しい?それも失恋の後遺症の1つだろう。僕が自信をつけてやる」と言い返すギョンウ。
だがスビンは「本当に私が好き?好きな女の傷をえぐって塩を塗るの?変態なの?あなたを男として考えたことはないから帰って」と言うと仕事に戻ってしまう。

セビョク養父はプンエクスプレスの事業をやめることを決意。
姻せきとなるホセに借りがあるのは気が重いので事業を清算した残金でホセにお金を返すことにしたセビョク養父はロハス社へ行くとホセ両親に言う。
「ユリとテプンを結婚させましょう」

20:22昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
スポンサーサイト
20:22||--pookmarktop









http://korea-tsuke.jugem.jp/trackback/1633
画像・文章・データ等一切の無断転載を禁止します
Material:可愛ISM , Design:&9776* , 9776*xxx
(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.