韓ドラ大好きな進之介と由凪が綴る、韓ドラの視聴感想記。
でもよく脱線して趣味に走ってます(-_-;)

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今後の視聴予定

レビューするかは、かなり不明


<KBSワールド>
ホドン&チャンミンの「芸・体・能」(ドラマじゃないけど...)

<ホームドラマ>
なし

<LaLa>
なし

<So−net>
なし

<エンタメ☆シネドラ>
なし

<TBSチャンネル>
なし

<テレ朝チャンネル>
なし

<KNTV>
清潭洞アリス(12/21〜)
グッド・ドクター(12/27〜(予定))
TOO WEEKS(12/27〜(予定))

◆視聴&予約録画中◆



★由凪・進之介の見たいドラマ
Dr.JIN
ポゴシッタ(会いたい)

■レビュー中■
イサン-正祖大君
君は僕の運命
花より男子
華麗なる遺産
美男ですね
製パン王キム・タック
僕の彼女は九尾狐
ミス・リプリー
ボスを守れ!!
シークレット・ガーデン

◆視聴終了◆
屋根部屋の皇太子
その冬、風が吹
King 2 Hearts
野王

→その他多数あり


** 10/19更新 **


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『君は僕の運命』 122〜124話
 「冗談じゃないわ」
ホセの言葉を聞きお金を借りるとタクシーで急いで区役所へ向かうセビョク。
その頃ホセは区役所で婚姻届をもらうが、証人欄に住民番号が必要な事に気付くとチャン代理に証人になってくれるよう電話で頼む。
ホセがセビョクと結婚すると聞き喜んで証人番号を教えただけでなく、部下のイ主任にも事情を話し証人番号を聞き出しホセに教えるチャン代理。
証人欄2人の住民番号を記入したホセはそれを窓口にだそうとするが、そこにセビョクが到着しホセの頬をぶつと言う。
「婚姻届ですって?こんなことをするの?私の同意なしに婚姻届を出すの?」
しかしホセも言い返す。
「君は逃げようとするし、どうしろと言うのだ。せっかく君も来たんだ。このまま出そう。母さんも手を出せない」
そう言うとセビョクに婚姻届を渡すが、セビョクはそれを破り捨てるとホセに言い放つ。
「分かった?これが私の返事。みっともないことはやめて」
そしてタクシーで職場に戻るセビョクだが、タクシーの中で涙する。
それにしても役所の窓口で痴話げんかってのはどうよ。かなり迷惑だと思うんですけど...。


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『君は僕の運命』 121話

ドレスは必要ないと言うセビョクに驚くホセ。
そんなホセにセビョクは「私は結婚しない。私たち別れましょう。終わりにしたいの」と言うと、その場を立ち去ろうとする。
冗談だと思い受け入れようとしないホセだが、
「ホセさんとの恋愛に疲れたの。もうやめたいの。自分の気持ちに自信がないの。あれは錯覚でそれほど愛してなかった。あなたの優しさに甘えていただけよ」
セビョクはそう言うと、ホセの前から立ち去るのであった。

テプンと結婚したくて妊娠したと嘘をついたユリ。
激怒するホセママに「冷静い考えれば結婚すればいいじゃない」とユリは言うが、ホセママは明日病院で確認すると言う。
「この目で確認する。もしウソなら死んでもらうわ」
それを聞きビビるユリだが、テプンとの結婚のためならユリは何でもする
翌日、ホセママに病院に連れてこられたユリだが、トイレで女性が置き忘れていた陽性反応がでている妊娠検査薬を見つけるとそれをホセママに証拠として見せる。

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『君は僕の運命』 119〜120話
やはりホセママの態度は変わるどころか益々ひどくなるばかり。
ホセやホセパパがセビョクの良い子だ、良い所を見てほしいと言っても「洗脳されている」「野心のために良い子を演じてるだけ。ホセを踏み台にして一発逆転を狙っているのよ」と言ってきかない。
それどころか無一文になったホセにセビョクは興味がないはずだとまで言うホセママに、さすがにホセも頭にきた!
「母さんがそう思うなら僕がもらった財産はすべて返すよ。お金のことで彼女を疑うなら僕は財産なんていらない」
ホセにしたらよく言った!と私は思う。
しかしホセママは逆上、「私が与えたものすべてを取り戻してやるわ。愛だけではいきれないの」とのたまう。
ホセママはどうしても元運転手の家と婚戚になりたくない、素姓のしれない娘を嫁にもらうのも嫌みたいね。
でも私に言わせれば良家のお嬢さんでもホセママの娘・ユリみたいに常識も教養も何もないアホ女が嫁にきたらどうするんだろう?
それはそれでかなり困ると思うんだけど。
それなら良家のお嬢さんじゃなくても常識も教養もちゃんとあるセビョクの方が将来の経営者夫人としても数倍マシだと思うのは私だけかしら?


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18:58昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『君は僕の運命』 117〜118話
 「私の子供が...私の首を絞めるなんて...」
そう言ってショックで倒れてしまうホセママ、それを帰ってきたホセパパ弟・マンボクとユリに発見され病院へ運ばれる。
すぐにイベントに出席していたホセにも連絡が入りセビョクと共に病院へ急いで駆けつける。
しかし心配して駆け付けたホセに対しホセママは目を覚ますと「親不孝者!親を裏切って!」とすぐさま言うと、セビョクと別れないからお金で解決しようとしたってペラペラ話しちゃったよ。
それだけじゃなくプン・エクスプレス社を経営難で倒産させようとした事もホセに聞かれてアッサリ認めたあげく「息子を奪われたくなければそれぐらい当然だわ」と言う始末。
何が何でも子供を自分の思い通りにしようとするホセママ、もう呆れて何も言えません。


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23:19昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『君は僕の運命』  113〜116話

このドラマで今1番どうにかして欲しい人物といえばホセママだよね。
絶対自分は正しいと思っているホセママは、ユリが洗濯している姿を見てナヨン母を批判
「息子だけでは足りなくてろくでなしのテプンに誘惑させてるの?ホセがダメならユリを保険にして財産をいただく策略なの?」
その点、ナヨン母は大人でホセ母にユリが家に来た段階で連絡をして家に帰すべきでしたって謝るのよ。
ユリも必死で自分が勝手にナヨン宅へ押しかけたってホセママに言うけど、ホセママが聞くわけもなく家に戻ってきたテプンを批判。
それを聞いたユリの「私、彼を愛してるの」って言葉を聞いてショックでその場で倒れちゃいました。
でセビョクの部屋で目を覚ましたホセママは、テプン達にに今後自分たちに関わらないように強く言う。
それに対してテプンは「ユリはホセの妹でしかない。俺たちは何もしてない」って。
それを聞いて安心したホセママだけど、ホセだけじなくユリまで問題を起こしたので、自分の子育てに自信がなくなったみたいね。

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21:15昨年の記事comments(0)trackbacks(0)pookmarktop
『君は僕の運命』 109〜112話
プン・エクスプレスに乗り込んだホセ母は驚くホセ父を尻目にナヨン父にのたまう。
「恩をあだで返す気ですか?あんな女を養女にしてホセを誘惑して。養父の責任として即刻何とかして。ナヨンに代わってキム家に入り込んで従姉妹の男まで横取りした怖い女よ。親ならしつけをして。」
それを聞いてさすがにナヨン父もムカついた
「奥様、言葉が過ぎます。セビョクは私の大事な娘です。セビョクの何を知ってると?社会的に地位がある人が親の前で子供を侮辱するのが分別ある行動だと思いますか?娘がどんな目に遭ったかと思うと可哀想で悔しいです。心に留めておいて下さい。娘に因縁をつけないで下さい。」
それを聞き驚き呆れかえり「それなら姪と破談になった男と娘を結婚させるつもり?神経を疑うわ」とホセ母は言い返すが、ナヨン父も負けてはいない
「元婚約者の従姉妹に求婚するホセも同類では?」
それを聞きホセ母は「セビョクのせいでこれからどんな目に遭うか楽しみに待っていて」と言うとホセ父を連れて帰って行く。


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『君は僕の運命』 105〜108話
 「私が苦しんでいる間、息子を誘惑し楽しんでいたの?」
ホセママの怒りは凄まじく、モノにあたるだけで収まるはずもなくセビョクが作った料理をひっくり返すと次にセビョクの頬をぶつ。
そんなホセママにセビョクは謝るが、ホセママの怒りは収まるはずもなく2発目をセビョクに与えようとするのを帰ってきたホセが直前で止める。
そんな息子の頬をぶった後「男を誘う才能だけはあるのね。だからアメリカからホセを呼び戻せたんだわ」とセビョクを責めるホセママにホセははっきりと言う。
「彼女でなく僕の意思で戻った。彼女が好きだから僕がここに連れてきた。誰も知らない所で彼女とやり直したかった。彼女と出会ってから僕はずっと一筋だった。彼女は僕が選んだ唯一の人だ」
その言葉にホセママはショックを受け座り込む
一方ホセに海岸まで連れてこられたセビョクはソウルへ帰るようにホセに言うが「母がもっとひどく君を苦しめるはずだ」とホセは帰ろうとしない。
そんなホセに「私を守ってくれるんでしょう?あなたが愛してくれる」と笑顔で言うセビョクに、ホセは先程買った指輪をセビョクの指にはめるとセビョクにプロポーズする
「僕と結婚してくれるかい?」
その言葉にセビョクは笑顔でセビョクに抱きつくのであった。


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『君は僕の運命』 103〜104話

ホセの帰国を知りスビンが驚いている頃、ホセとセビョクはラブラブな時間を満喫しておりました
スビンはホセママに電話してそれとなく聞いてみて、ホセママがホセの帰国をまだ知らないことに気付く。
そしてロハス社でホセママに会ったスビンは、先日の件で怒っているホセママに「懸念していた事態がおこりそうです。彼の姿を見た人がいます。セビョクと一緒にいるみたいです」とホセが帰国している事を教える。
それを聞き、それまで問題娘・ユリで頭がいっぱいだったホセママは、急にホセが本当にアメリカへいるのか心配になり、ホセパパに言ってアメリカで仕事をしているかどうか調べさせる。

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『君は僕の運命』 101〜102話

セビョクとホセが抱き合っているのを目撃してしまったナヨン母は、そのまま家に帰ってしまう。
そして家族に「私たちがいなくてもあの娘は幸せなの。心配するだけ無駄よ」と言い放つナヨン母。
それだけでなくナヨン母は、ナヨン父にはホセと抱き合ってた話をした後「あなたもセビョクに悪いと思わなくてもいいわ」とまで言うのであった。
そりゃそうだよね、心配してたのに男と抱き合ってる姿を見てしまったら、心配するんじゃなかった!って思ってしまうよね。

スビン両親は離婚することになり、離婚届など書類を作りあとは意思確認期日を待つまで。
自分の不幸を呪いながらスビン母が家に帰ると、スビンが週刊誌の記事の事でスビン母を責める
「あなたとパパのためにしているのに、2人との何かと私のせいにして!」そうスビン母は言うが「ママのせいで私もパパもどれだけ恥をかいてきたか!私の事はほっといて!」とスビンに言われてしまう。
それだけでなくスビン父が夢だった市長就任を諦めたのは、スビンママが何かしでかすかもしれないからだとまで言われてしまうスビン母。
まぁ、元と言えばスビン母の口から始まった話なので仕方ないんだろうけど、少し気の毒になってきた。

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『君は僕の運命』 100話
 「どういうこと?これが家出の目的?」
そう言って驚くセビョクを店の外へ連れ出すと抱きしめるホセ。
「どれほど心配したか?君を残して渡米したことを死ぬほど後悔した。なぜ身を隠す?ナヨンの件は君は悪くない」そう言って帰ろうと言うホセだが、セビョクは「家族に合わせる顔がないわ。時間をおくべきよ」とそれを断ると店に戻ろうとする。
そんなセビョクを引きとめ「だめだ、話さない。放せば僕は君の永遠に会えなくなる。君は完全に姿を消してしまう。行かせない」そう言って行かせようとしないホセ。
しかしセビョクは「私がどこに隠れていてもあなたは捜し当てる。安心して、もう逃げたりしない」そう言って店に戻ろうとするが、「寂しくてたまらなかった。どんなに会いたかったか」そう言ってセビョクはホセに抱きつく。
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